ホテル一覧
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石垣島 ビーチホテルサンシャイン
「石垣島 ビーチホテルサンシャイン」の目の前に広がるのは、海水浴やマリンスポーツを楽しめる「シャニシャニビーチ」です。その海とまるでつながっているように感じてしまうインフィニティプールや、石垣島ではあまり見かけない露天風呂付きの展望大浴場といった施設も充実しています。
朝食ビュッフェでは、炊きたてホカホカのご飯と共に食べる和食、パンと一緒にホテル自家製の「黒糖マーガリン」も用意されている洋食、そしてチャンプルーや八重山そばといったこの土地ならではの味を、自由に組み合わせて食べることができます。
おいしさとビタミンが詰まった南国フルーツや、沖縄のお菓子サーターアンダギーといったものも並びます。 -
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クラブメッド石垣島
石垣島の川平(かびら)湾のそばに位置する「クラブメッド石垣島」は、東京ドーム約4個分の敷地を誇るリゾートです。敷地の前はプライベートビーチになっていて、カヤックやSUPのような海上のマリンスポーツも、澄んだ海を冒険できるシュノーケリングも行えます。また、すぐ近くにはマンタとの出会いが期待できる「マンタスクランブル」という有名なダイビングスポットもあります。
海へ行かなくても、空中ブランコ(※夏季限定)のような珍しいものをはじめとした、多くの魅力的なアクティビティに挑戦できます。
陽光の中で島の自然を満喫し、日が落ちれば澄んだ夜空の星を数える。クラブメッド石垣島は、そんな贅沢な時間を提供してくれます。 -
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コンドミニアムホテル名蔵ヴィレッジ
「コンドミニアムホテル 名蔵(なぐら)ヴィレッジ」は、石垣島西部に大きく食い込むような形の名蔵湾に面しています。名蔵湾はマングローブ林や干潟を持つ自然観察にも適したスポットで、夕焼けに染まる姿も絶品です。もちろん沖縄の海ですから、ダイビングやSUPといったアクティビティも人気があります。
客室はアジア風のインテリアで整えられています。日常から遠ざかりすぎない適度な非日常感のある客室は、居心地の良さと旅行ならではの楽しさを与えてくれます。そしてオシャレなだけでなく、バリアフリーの配慮も適切に行われています。ペット同伴可能な客室も用意されており、こちらもホテル選びの際のポイントになるでしょう。 -
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アートホテル石垣島
「アートホテル石垣島」の大浴場「にぃふぁい湯」では、地下水をろ過して不純物を減らした超軟水が使用されています。保湿効果の高い柔らかなお湯は、旅の疲れを癒やしてくれるでしょう。
スパやリラクゼーション施設、ウォータースライダーを備えたガーデンプールなど、リゾート感あふれる施設も充実しています。
また、アートホテル石垣島では島の文化を紹介するため、さまざまなイベントや企画展が開催されています。「ART BOOK」という名前でまとめられているこの取り組みの対象は、木工品・焼き物・染め物・織物といった伝統工芸品の他、食事や音楽、さらには星空と実に多彩。快適な宿泊に、ユニークな体験もプラスできるホテルです。 -
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南の美ら花ホテルミヤヒラ
石垣島は、同じ八重山(やえやま)諸島の島々を訪れる際の拠点として使われることも多い島です。「南の美ら花(ちゅらはな)ホテルミヤヒラ」の目の前には、その玄関口となる「石垣港離島ターミナル」があります。離島ターミナルのすぐ隣にはバスターミナルがあり、周辺の離島へのアクセスも、島内の移動も非常に便利という点が大きな魅力です。
立地の良さだけでなく、島の家庭料理やブランド牛の鉄板焼といった食の選択肢の多さや、大浴場「美崎の湯」の工夫といったポイントもあります。この大浴場は夏の長命草風呂から月桃風呂・シークワーサー風呂・レモングラス風呂と季節に応じて変化し、繰り返し訪れる旅人に新鮮な癒やしを与えてくれます。 -
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ベッセルホテル石垣島
「ベッセルホテル石垣島」では、ユニバーサルルームを除く全室で150cm幅のベッドをメインベッドとして採用しています。客室はこのベッド一つまたは二つのタイプと、それぞれに90cmのエキストラベッドを加えたもの、そして120cm幅のベッド二つを持つユニバーサルルームの計5タイプです。
大きなベッドが置かれていても、室内にはまだ余裕があります。素足ですごすスタイルということもあり、自宅感覚でくつろげるでしょう。
地元の「やちむん(焼き物)」の器が使われた朝食ビュッフェでは、海ぶどうやネギなどをトッピングできるまぐろ丼や日替わりの石垣パスタ、チャンプルーや八重山そばといった料理に加え、泡盛を味わうこともできます。 -
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ルートイングランティア石垣
国内を広くカバーするルートインホテルズ。沖縄県も例外ではなく、沖縄本島にも離島にもルートインの名を持つホテルが存在します。
ですが、こちらの「ルートイングランティア石垣」は少々特別で、名前にグランティアが付く豪華なタイプです。
一般的なタイプはビジネス利用を重視し、宿泊というホテルの本質的な部分以外を大胆にカットしていますが、グランティアはより贅沢な宿泊体験を提供します。
たとえば、同じ沖縄県の「ホテルルートイン那覇泊港」の客室はシングル・ツイン・ダブル・セミダブルですが、こちらにはエクセレントシングル・スーペリアファミリーダブル・和洋室や、ベッド3台のトリプルといった選択肢も用意されています。 -
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ホテルアビアンパナ石垣島
沖縄の民家を思わせる色彩が目を引く「ホテルアビアンパナ石垣」。アジア風のデザインは、洋風のホテルとはまた違った印象を与えてくれます。
徒歩圏内には「石垣港離島ターミナル」があり、西表島(いりおもてじま)のような八重山(やえやま)諸島の離島と連絡船で結ばれています。このような離島への旅も予定しているなら、優先的に考えてみたいホテルと言えるでしょう。
また、同じく歩いて行ける場所には地元の食材を扱う「石垣市公設市場」と周辺商店街、日本の最南端に位置する繁華街「美崎町」があり、どちらもぶらりと歩いてみたくなります。
朝食は無料で、パンやサラダ、八重山そばやソフトドリンクなどがバイキング形式で提供されます。 -
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ホテルチューリップ石垣島
「ホテルチューリップ石垣島」には、無料の自転車レンタルサービスがあります(※先着15台・最大3時間)。
石垣島の面積は約222.25平方km。品川区のほぼ10倍ですから、バスやレンタカーで移動することも多いのですが、目的地によっては自転車も便利です。無料で、しかもホテルで借りられるなら、気軽に利用しやすいでしょう。
レストランでの朝食はサーターアンダギーやチャンプルーのような沖縄の味も登場する和洋のバイキング。夕食は島のブランド牛である石垣牛を使ったステーキ御膳やハンバーグ御膳、そしてポークチャップ定食といった多彩なメニューが日替わりで提供されます。
石垣港に面しているため、離島旅行の拠点としても便利です。 -
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ホテルロイヤルマリンパレス石垣島
「ホテルロイヤルマリンパレス石垣島」の大きな魅力は、客室の居心地の良さにあります。4タイプの客室の広さは約51~80平方mで、ホッとできる広々とした空間になっています。しかも、全室がオーシャンビューで、部屋にいながらにして石垣島の美しい海を楽しむことができます。日中の予定を終えて部屋から眺める、オレンジ色に染まった世界は実に壮観です。
一日の活力源となる朝食は、楽しいビュッフェスタイル。メニューには沖縄の食材がたっぷりと使用されていて、サーターアンダギーのような名物お菓子やビタミンの詰まったトロピカルフルーツといったデザートも充実しています。焼き立てパンの香りも食欲を刺激してくれるでしょう。