ホテル一覧
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沖縄 | 沖縄本島 | 那覇(旭橋)
ホテル・アンドルームス那覇ポート
機能性を重視して無駄なものを排除した「ホテル・アンドルームス那覇ポート」の客室には、研ぎ澄まされた美しさがあります。「アンド」をテーマとするこちらのホテルが、シンプルで上品な客室に一つだけ加えたのは、「ベッドとしても使えるソファ」という工夫です。このソファベッドは全室に用意されていて、単純にソファとして扱うことも、もう一つのベッドとして部屋に泊まる人数を増やすこともできます。
ルーフトッププールや青い照明が輝くサウナなど、客室以外の部分も徹底的にスタイリッシュ。オーガニック食材を使った料理やグルテンフリーのスイーツが提供される「Blue Port CAFE」も含めて、いたる所にこだわりが感じられます。 -
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那覇 東急REIホテル
「那覇 東急REIホテル」は、快適な休息を追求するホテルです。そのための工夫の一つは、日本ベッドとの共同開発により生まれた「NAGOMI」です。これは硬さの異なる数種類のスプリングを組み合わせた、旅人の快眠を誘うマットレス。NAGOMIによる良質な睡眠と、多彩なメニューの朝食ブッフェに力を与えられ、翌日は朝から元気いっぱいに活動できます。
そして、もう一つの工夫は「多機能シャワーブース」です。頭上から降り注ぐオーバーヘッドシャワー、その支柱から吹き出すパワフルなボディーシャワー、そしてマッサージ機能を持つハンドシャワーという三つの水流のコラボが、観光の疲れも汗もスッキリと洗い流してくれます。 -
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琉球サンロイヤルホテル
「琉球サンロイヤルホテル」は、多くのホテルが集まる那覇市中心部にあります。ですが、最も賑わいを見せるエリアからはわずかに外れる位置のため、より落ち着いてすごせる空間になっています。
ホテル西側の那覇空港からのアクセスは車で約7分。そして東へ向かって歩けば、15~20分ほどで沖縄ならではのグルメや、さまざまな雑貨などのショッピングが楽しめる人気の繁華街「国際通り」に到着します。
館内のレストランは二つあり、片方は創作フレンチの「ボルドー」、もう片方は和琉料理の「四季」です。四季では本格的な琉球料理や会席料理を味わうことができ、一般的な洋食とはまた違った旅の思い出が生まれます。 -
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ダブルツリーbyヒルトン那覇
ヒルトン系のホテルは沖縄にいくつもあり、那覇には「ダブルツリーbyヒルトン那覇」とダブルツリーbyヒルトン那覇首里城が建っています。こちらは首里城より那覇空港に近く、この点がホテル選びの鍵になります。
ホテルの目の前にあるのはモノレールの旭橋駅で、それに乗って観光を始めることもできます。また、1kmほど東側には観光スポット「国際通り」があります。ショッピングやグルメといった旅の楽しみが詰まった繁華街を、沖縄観光の記念すべき第一歩とするのも良いでしょう。
朝食ビュッフェではバラエティ豊かな和洋のメニューに加え、沖縄らしさを感じさせる料理も日替わりで登場し、連泊した際の食事に楽しい変化を与えてくれます。 -
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ホテルリソルトリニティ那覇
「ホテルリソルトリニティ那覇」は、全室でシューズオフスタイルを採用しています。靴を脱ぐことで得られる開放感は大きく、心のスイッチもすっかりオンからオフへと切り替わり、のんびりとくつろぐことができます。
その室内に置かれているのは、NASA開発の低反発素材とポケットコイルスプリングを組み合わせたオリジナルベッド。身体を柔らかく受け止めてくれるベッドは、快眠の手助けとなるでしょう。
安らげる空間として、リビングロビーも用意されています。静かな空間の窓の外に広がるのは、旅人を誘うような空と海。併設のカフェ「BLUE BOOKS cafe OKINAWA」で、本を手にしてジャズに浸るのも素敵なすごし方です。 -
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ホテル・トリフィート那覇旭橋
「ホテル・トリフィート那覇旭橋(あさひばし)」の7種類の客室には、3種類のデザインコンセプトが割り当てられています。「インディゴタイプ」のベースカラーは、琉球ガラスや沖縄の海と空などをイメージさせるインディゴブルー。それを活用した爽やかなデザインが魅力です。「ガジュマルタイプ」は沖縄の各地で目にするガジュマルの葉と枝のような色合いの、温かみのあるデザイン。そして最上階の特別な客室は「太陽」を意味する島言葉を使った「てぃーだタイプ」で、明るく楽しげな南国らしいデザインとなっています。
焼き立てのパンが並ぶ朝食の和洋ブッフェでは、おいしさのためのひと手間を惜しまない料理の数々が旅人を迎えます。 -
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ホテルピースランド久米
「ホテルピースランド久米(くめ)」の客室は、全室にベランダと洗濯機とミニキッチンがあります。基本的には長期滞在を想定したものですが、購入した沖縄の食材をサッと調理したり、軽い洗濯をしたりと、短期の観光旅行でも役立つ場面はあります。フライパンや包丁など、調理に必要な器具はフロントで借りることができますし(※無料・数量限定・先着順)、洗濯用の洗剤も安価で販売されています。
ホテル周辺にはバス停やモノレールの県庁前駅があり、観光のための移動も楽です。
また、徒歩約10分で行ける繁華街「国際通り」や、その付近の「第一牧志(まきし)公設市場」など、ホテルからの徒歩圏内にも魅力的な観光スポットがいくつもあります。 -
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ホテルルートイン那覇旭橋駅東
「ホテルルートイン那覇旭橋(あさひばし)駅東」は、北海道から沖縄まで日本全国をカバーする「ルートインホテルズ」のビジネスホテルです。
1日の大部分を観光に費やすなら、ホテルの中ですごす時間はそれほど重要ではなく、スパやプールのような特別な施設の必要性は薄れます。その場合、コストパフォーマンスの良いビジネスホテルは有力な選択肢になります。
館内には大浴場も用意されていて、ユニットバスでは物足りない場合はこちらでくつろぐこともできます。単純なお湯ではなく、活性石による人工温泉になっているのもうれしいところです。
朝食はバイキング方式で、焼き立てのパンを含む30品目以上を自由に組み合わせることができます。 -
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レンブラントスタイル那覇
東シナ海に面する「レンブラントスタイル那覇」。このような立地のホテルでは、海の見え方に差が出てしまうことがよくありますが、こちらのホテルは全室から海が見えるようにデザインされています。大きな窓から眺める海は、画家の絵のように美しいです。
館内もおしゃれで、フロントとロビーは砂浜のような白で染められ、レストランや客室は海のような青が取り入れられています。さらに、エントランスホールをはじめとした各所では、琉球ガラス村の職人が手掛けた色鮮やかなオブジェや装飾が目を楽しませてくれます。
朝食ブッフェには、一般的な和洋メニューに加えて沖縄料理も登場。サーターアンダギーやちんすこうといったお菓子も並びます。 -
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ロワジールホテル 那覇
「ロワジールホテル 那覇」の客室数は那覇市最大規模と言われるほど多く、全部で551室もあります。余裕のある客室数、つまり予約の取りやすさはホテル選びの大きなポイントです。
海へ行かない日は屋外プールでひと泳ぎ。おいしいと評判の料理が並ぶレストランでは、地元農家との深い連携を感じさせる食材がたっぷりと利用されています。
また、沖縄ではあまり見られない天然温泉のあるホテルとしても知られています。こちらで湧き出しているのは、約800万年前の化石海水です。お湯にたっぷりと含まれた塩分が、思わぬ湯冷めから身体を守ってくれます。
川を挟んだ南西には那覇空港があり、行きも帰りもアクセスしやすい大型ホテルです。