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久米島
ENリゾート 久米島イーフビーチホテル
「ENリゾート 久米島(くめじま)イーフビーチホテル」は、沖縄県の離島「久米島」の中で最も長いビーチに面するホテルです。2kmも続く真っ白い砂浜は、ハッとするような絶景。「日本の渚100選」に選ばれたのも納得の美しさです。そして海水浴やダイビング、さまざまなマリンスポーツなどで、透明な海の素晴らしさも全身で感じることができます。
ホテル詳細
海が荒れている日も、ビーチが見えるプールが敷地内にあるので安心です。こちらは深さの違う大人用と子ども用の二つが用意されています。
日本一の生産量を誇る車エビをはじめとした、久米島の食材が味わえる食事も注目です。素晴らしいビーチとホテルが、離島の旅をより良いものにしてくれます。
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久米島
サイプレスリゾート久米島
沖縄本島よりもゆったりとした時間の流れが感じられるのは、離島旅行の魅力の一つと言えます。「サイプレスリゾート久米島(くめじま)」は、そんな離島での心と身体の休息をサポートしてくれる、「癒やし」がテーマのホテルです。
ホテル詳細
まず、食事の面では久米島野菜をたっぷり使った郷土料理でおもてなし。栄養満点ですし、珍しい野菜は目も心も刺激してくれます。
立地・環境も抜群です。プライベートビーチ感覚の「シンリ浜」がホテルの目の前にあり、一日は心地よい波音と共に始まります。昼にさまざまなマリンアクティビティや島内観光を楽しんだ後は、空一面を星が覆う幻想的な風景を見上げながら今日の出来事を語り合うことができます。
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久米島
リゾートホテル久米アイランド
「リゾートホテル久米(くめ)アイランド」がある久米島は、約63平方kmの離島です。こちらのホテルには、島の規模に対して十分すぎるほど多い142室もの客室が用意されていて、いつでも旅人を温かく迎えてくれます。
ホテル詳細
ビーチに直接面しているタイプではないものの、すぐ前の「イーフビーチ」までは徒歩で2分ほど。移動を意識せずに、島内最長の約2kmの砂浜で遊ぶことができます。沖縄本島よりも落ち着いた雰囲気の中、マイペースに楽しめるのが離島の魅力です。
館内のレストラン「あかばな」では、島の近海の魚介類も登場し、潮風の香る土地ならではの味に食が進みます。敷地内にはプールもあり、プールサイドで仲良く食べるバーベキューも人気です。
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久米島
ホテルガーデンヒルズ
「ホテルガーデンヒルズ」は、沖縄県で5番目に大きい離島「久米島(くめじま)」の西側にあるホテルです。島を扇に例えるなら要の部分に位置し、島内のどこへ行く予定でも便利な拠点となります。
ホテル詳細
たとえば、ホテルから北の空港側へ向かえば、そこは夕日の美しさで知られる「シンリ浜」です。一方、南へ進むと、穴場として知られるビーチの「アーラ浜」にたどり着きます。ここは積極的な開発が行われていないため利用者が比較的少なく、プライベートビーチ気分が味わえる隠れ家のようなスポットです。
食事は久米島の野菜や海産物による居酒屋感覚のメニューが人気。新鮮な素材を活かした薬膳料理も用意されていて、心も身体も健康にしてくれます。
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沖縄|久米島
具志川城跡
久米島の北西海岸部に位置する「具志川城跡」は、沖縄の歴史を感じさせる美しい城跡です。15世紀に築かれたといわれるこの城跡は、断崖絶壁に建てられており、周囲に広がる大海原を一望できる絶景スポットとしても人気。城跡の石垣や門跡が今も残り、歴史好きにはたまりません!
なお、沖縄本島の糸満市喜屋武にも「具志川城跡」がありますが、そちらは具志川城主が久米島から逃れたのち、沖縄本島最南端の字喜屋武具志川原に築いたのだとか。
また、車で少し移動すれば、「宇江城城跡」や女性の守り神とされる「ミーフガー」などもあり、ドライブしながら史跡巡りが楽しめますよ。 -
沖縄|久米島
ヤジャーガマ
ヤジャーガマは、まだ観光地化されていないため、自然の原型に近い状態を保つ鍾乳洞です。内部は真っ暗なため、初めて入る際は久米島町観光協会のガイドさんに案内してもらうことをおすすめします。歴史的には風葬の墓所として使われ、戦時中には防空壕としても利用されていた神聖な場所です。見学の際はその尊さを忘れずに訪れましょう。洞窟の奥には光が射し込む森が広がりますが、行き止まりとなっているため、そこでUターンして戻るのが案内ルートとなっています。
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沖縄|久米島
てぃだ橋・つむぎ橋
2013年に久米島の北側に開通した陸の橋で、阿嘉集落までの峠道を直線化し、昇りやすく整備されました。旧道は現在、橋の下を通る形になっています。
2本の橋からなり、下側が「てぃーだ橋」、上側が「つむぎ橋」と名付けられています。特に上の「つむぎ橋」からの眺望は絶景で、下り坂からは遥か彼方のての浜を望むことができ、そのまま空へ飛び立てそうな開放感を味わえます。 -
沖縄|久米島
奥武島の畳石
六角形の岩石が規則的に並ぶ独特な景観が特徴の畳石は、溶岩がゆっくりと冷える際に自然にできた割れ目によって形成されました。その形状がまるで六角形の畳を敷き詰めたかのように見えることから「畳石」と呼ばれています。別名「亀甲石」とも呼ばれ、柱状節理という地質構造は全国的にも非常に珍しい貴重な自然現象です。