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北海道庁旧本庁舎

札幌市の中心部に位置する「北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)」は、明治時代に建てられたアメリカ風ネオ・バロック様式の洋風建築で、北海道開拓の歴史を今に伝える重要文化財です。赤レンガ造りの美しい外観と、季節ごとの花々に囲まれた敷地は、札幌観光の定番フォトスポットとして国内外から高い人気を集めています。

現在は、改修工事のため一時閉館中(2024年度中にリニューアル予定)ですが、周囲の広場や赤レンガの外観は引き続き見学可能。敷地内は無料開放されており、札幌駅や大通公園から徒歩圏内とアクセスも抜群です。

リニューアル後には、北海道の歴史や文化を紹介する展示施設として再開予定で、より魅力的な観光スポットとして生まれ変わります。札幌の歴史や建築に興味のある方には特におすすめです。

名称
北海道庁赤れんが庁舎 (旧本庁舎)
住所
〒060-0003 北海道札幌市中央区北3条西6丁目1
アクセス
JR札幌駅から徒歩約8分
地下鉄さっぽろ駅から徒歩約4分
地下鉄大通駅から徒歩約9分

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